なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
更新日
--/--/--
カテゴリ
スポンサー広告
この記事へのコメント
トラックバックはこちらから

警戒標識の無効化

工事による臨時の警戒標識ですかね。
今は休工中なのか、無効化されています。
大きさも標識とほぼ同じ、正方形で真っ白な
マグネットシートで覆われています。

隠された警戒標識

おおむね中心を共有しながら、
少し斜めにずれたように正方形を貼ってありますね。
ちょっと美しさを感じてしまいます。
Keyword: デカルトタッチ
更新日
2018/04/28
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

石垣

引き続き名古屋城。
天守閣内で石垣に触れられる箇所があります。

フェイクの石垣

こちらは偽物。
明らかにプラスチック風の軽い叩き心地です。
地下一階にある次が本物です。

天守閣B1の石垣

ボウリングのストライクマークのようなものが
複数箇所に貼られています。
測量用のマークでしょうか。

石垣の調査に関連したものでしょうかね。
そういえば、業者さんと思われる方々が
石垣を見ながら何か専門的なことを話していました。
Keyword: デカルトタッチ
更新日
2018/04/22
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

木製の角

引き続き、名古屋城天守閣の展望室。
壁は木製になっています。

木製の角

いつものように、柱の壁の面取り角にタッチしてきました。
Keyword: デカルトタッチ
更新日
2018/04/21
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

直角のオブジェ

先日のおまけ。
山崎川親水広場のオブジェです。

薄く描かれた模様からは、木を表していようです。
離れて見ると山のようにも見えます。

親水広場のオブジェ

タッチの形状としては、板状の岩を十字にした配置。
なので入隅の直角に4箇所触れられるわけです。
Keyword: デカルトタッチ
更新日
2018/03/23
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

角にある鋲

ビルの入口の、段差のある部分の角。
なぜか角の部分にだけ、L字を描くように
鋲が刺さっています。
滑り止めというか点字鋲のようなものです。

角の鋲

角だけにある理由はよくわかりませんが、
角への注目をアシストするようなかたちになっています。
もっとも、根っからの直角フェチの人には、
こんな補助はいらないのかもしれませんが。
Keyword: デカルトタッチ
更新日
2016/04/10
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

黒大理石の境界標

黒い大理石か何かの標石です。
土地に敷いてある石とお揃いになっています。
ちょっと離れてしまっているのが若干残念ですが、
それでも統一感をもたらすとともに
同一の所有者であることを強調する効果は十分です。

黒大理石の標石

Keyword: 境界標, デカルトタッチ

更新日
2015/09/22
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

四重デカルト角

当ブログではおなじみ、すみ切りの角。
ビルの生垣が植えてある部分は、
すみ切りの輪郭線にそのまま従うと
斜めになってしまうところですが、
そこをギザギザの角とすることで乗り切っています。
あくまでも縦横のラインにこだわっている!

角角角角

デカルトタッチ(縦の角もあるので
実際はフレミングタッチ)ができる直角の角が4箇所も、
ズンズンズンズンと迫るように連続しています。

さらに、植え込みの木は四角に剪定してあるので、
より角々しさ(文字通り角があるという意味です)が
強調されています。

直角フェチにはたまらない光景でしょう!
と言ってもそんな人がどれだけいるのか存じませんが…
でも私自身が、そういう気持ちに傾きつつあるようです。
Keyword: デカルトタッチ, フレミングタッチ
更新日
2015/08/29
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

白塗りの木の壁

どういう塗り方でこうなるのかはわかりませんが、
ベタっと真っ白にするのではなく
木の板の模様がわかるように(むしろ際立たせるように)
塗ってあります。

白塗りの木の板の壁

角があるので、デカルトタッチもしました。
Keyword: デカルトタッチ
更新日
2015/05/07
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

矢印が太い境界標

JR武豊駅の境界標。
天面の矢印が太くて印象的です。
矢印だけで面積の何割かを占めている勢い。

境界標(地面に埋まっている)

上の境界標は地面に埋まっていますが、
埋まっていないものはこんなふうです。
前に八草駅で見た「工マーク」のやつですね。
線の太さも似ています(下記類似記事参照)。
境界標(地面に埋まっている)

矢印が太くないものもあります。
境界標(地面に埋まっている)

Keyword: デカルトタッチ, フレミングタッチ, パストレーシング
過去の類似記事: 工マーク境界杭(09/11/16)
更新日
2015/01/29
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

円柱の柱の保護

円。
それは角が生じないという点で理想の形。
あらゆる方向からのタッチが平等になります。
当然、角の衝突から守る保護は不要になりそうですが…

円柱を守るガード

円柱の柱にもガードが付いていました。

コーナーガードのように特定の位置を守備するわけではなく
柱を半周するように設置されており、
円柱からは一定の距離を取って
接触から守るかたちになっています。
(ちなみに、残り半周はノーガードである理由は、
そちら側は建物の壁に近いので
接触頻度が低いからだと思います。)

角がないので、デカルトタッチの類はできません。
更新日
2014/11/28
カテゴリ
ふれる
この記事へのコメント
コメント : 0
トラックバックはこちらから
トラックバック: 0

ページナビ

FC2 Management
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。