なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


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CPUクーラー

私は自作PCに詳しいわけではありませんが、
CPUかGPU用の冷却ファンだと思います。
左のツインになっているのは「DuOrb」という商品です。

ファンがむき出しになって回転しているというのは
ちょっとドキドキする光景ですね。
もちろん、「指を入れないで下さい」という
旨の注意書きが掲示されています。

安全に配慮してか、
子供の手が届かない高い棚に置かれていますから、
主に大人向けの注意書きということになります。
子供じゃなくても指を突っ込んでみたくなる
という心理からは自由になれないのでしょうね。

「DuOrb」

さすがに回転中の羽根に指を突っ込むのは危険なので、
触れても痛くない回転軸中央部に軽く触れました。
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更新日
2009/09/30
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ミニミニ君

賃貸不動産のミニミニです。
等身大のミニミニ君が、手をグーにして腕を伸ばしています。
私も手をグーにして、相手の拳に軽く触れてみました。
最近、「グータッチ」という言葉があるのを知ったのですが、
こういうタッチのことを言うのでしょうか。
違ってたらごめんなさい。

「minimini」

少々強引ですが、握手も忘れません。
前回の握手: きこりん(09/09/05)
更新日
2009/09/29
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ふれる
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郵便受けの簡易ダイヤル錠

数字が一桁しかない簡素なカギです。
本当の物盗りには時間稼ぎの効果しかないでしょうが、
金目のものが入っている可能性が低い場所なので、
防犯効果はあるのでしょう。
これはお店の展示品なので、実際に番号を
合わせて開錠する操作を体験できます。

「901」
更新日
2009/09/28
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ふれる
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矢勝川のヒガンバナ

今日は半田の新美南吉記念館に行ってきました。
近くにある矢勝川付近は「ごんぎつね」の舞台であり、
作品中の風景描写
墓地には、ひがん花が、赤い布のようにさきつづいていました。
にちなんで、堤防沿いに約200万本の
ヒガンバナが植えられているそうです。

堤防が一面の赤色に染まっていて、
少し離れて見れば本当に赤い生地みたいです。
残念ながら触れるという点では、一個一個
個別の花にタッチするだけなんですけどね。
巨大化でもして赤い絨毯の肌触りを
体感してみたい気分になります。

赤い布のような堤防
更新日
2009/09/27
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鉄の彫刻「円・景」

大池公園で。
東海市は製鉄の街でもあり、平成元年に
鉄による都市彫刻大賞展」というのを開いたそうで、
そのときの彫刻が園内にいくつかあります。

きょう触れてみたのは、巨大な鉄の輪っかに
なっている、今井瑾郎さんの「円・景」という作品です。
遠くから見たときは、両手で抱きかかえるように
リングタッチができるかなと思ったのですが、
近づいてみると大きすぎて無理なのがすぐわかります。

今回はむしろ、音を楽しむほうが合っているようです。
もちろん手でたたいても立派な音がしますし、
デジカメのストラップにある小さなプラスチック片が
触れるだけでも、巨大かつ重量のある輪が
長い間響くのを聞き取ることができます。
録音したつもりだったのですがデジカメの録音機能では
うまく録れませんでした。

「あぶない ここであそばない」
更新日
2009/09/26
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お堀にせり出す木

名古屋城のお堀です。
歩道から生えている木が、
お堀のほうにぐっとせり出しています。
木の下の大部分は堀の水面にあたるわけで、
この木に住んでいる虫たちはうっかり落ちると
溺れてしまうという、緊張感に満ちた生活を
強いられているにちがいありません。

お堀の木

根元の部分をぐっと力で抑えると、
シーソーみたいに木がすこしこちら側(陸上側)に
反り返るような気がしてきます(押さえる箇所拡大)。
もちろん実際はびくとも動かないので、
「タッチの技法」で触れたパワータッチみたいな
感じになりますかね。

ちなみに、ここから名古屋城を見るとこんな風です。
更新日
2009/09/25
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金毘羅神社の馬

神社にある馬の像です。実物大かもしれません。
動きのある一瞬を、そのまま時間だけ止めたような
ことができるのが彫刻の面白いところです。
本来なら圧倒的な質量とスピードを持っていて
決して触れることのできない、蹴り上げた
足の蹄(拡大別写真)に触れてみました。

金毘羅神社
更新日
2009/09/24
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駐車場出口のパトライト

前に触れた駐車場のパトライト(09/05/02)もそうでしたが、
きちんと透明樹脂と金属の覆いで囲われています。
スタンド看板の上にむき出しで乗せたパトライトより
うやうやしく扱われているような印象です。

パトライト本体には直接手が出せないので、
外の直方体の角を例によってフレミングタッチしてみます。

檻の中のパトライト

前回のフレミングタッチ: フレミングの法則の破れ(09/07/31)
更新日
2009/09/23
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強力バネジャンボピンチ

ダイソーの巨大洗濯バサミです。
ちょっと痛いのはわかっていますが、指を挟まれてみます。

「Wバネだから洗濯物をガッチリ押さえてズレません。」
更新日
2009/09/22
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棟瓦

敷地と道路を分ける、低い棟の瓦です。
腰を低くしてグリッサンドしてみました。

腰より低い棟

前回のグリッサンド: 点字付きボタン(09/09/04)
更新日
2009/09/21
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干しひまわり

フェンスに引っ掛けて干してあります。
種が落ちない程度に、やさしくふれてみました。

ひまわり乾燥中
更新日
2009/09/20
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輝くグレーチング

グレーチングが西日を反射して光り輝いています。
光るグレーチングにそのまま触れてみたいのですが、
近づくと太陽との角度が変わって輝かなくなってしまいます。
幻影に触れようとするような、そんな感じです。

光の絨毯道
更新日
2009/09/19
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電線共同溝明示版

正式名称とかはよくわかりませんが、
共同溝がここに埋まっているということを
明示するプレートだと思います。
「はなれ」や「かぶり」という、意味のわからない
ひらがなの術語に心惹かれるものがあります。

指を矢印の方向を向くようにして、
矢印の上に指を置いてみました。

「はなれ=0cm ↑ かぶり=140cm 電線共同溝」
更新日
2009/09/18
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水田給水中

給水口からほとばしる水!
しかも歩道から一歩入るだけの場所にあります。
もうこれは触れるしかないでしょう。

只今給水中
更新日
2009/09/17
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薄緑色のふさふさ

実だかなんだかよくわかりませんが、
両手で「わさっ」と触れてみたくなります。
木の名前がわからないので、後で調べるかもしれません。

キッコロ色?
更新日
2009/09/16
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バリアフリーコイン投入口

自販機のコイン投入口です。
通常のマイナス形(-)の投入口に向かって、
すべるようにコインが入る受け皿が付いています。
前に触れた自販機(09/07/03)と違い
最小限の部品を取り付けただけですが、
これでもバリアフリーの効果があるのだと思います。

「コイン投入口 一枚ずつ入れてください」

コインになったつもりで、
滑らせるように指を入れるふりをしてみます。
これもミミクリーの一種といえるでしょう。
前回のミミクリー: 灰皿(09/08/31)
更新日
2009/09/15
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採水口(消防隊専用)

アクセサリーを身に付けています。

「採水口(消防隊専用)」

前回の消防隊専用: SIAMESE CONNECTION(2)(09/07/05)
更新日
2009/09/14
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ガードレールにトランポリン

信号待ちの歩道で。

黄色テープで*印(「米」印)

これは想像するに、
ガードレールのポールの上蓋が失われたため
最初は軍手で応急的に蓋をしたものの、
そこにゴミを捨てる人が現れたため、
黄色いテープでさらに塞いだのだと思います。

なんだかビーニルテープ部分が
小さなトランポリンみたいに見えますね。
中心で自分の指を飛び跳ねさせて遊んでみます。
これも広い意味でバネの一種かもしれません。
更新日
2009/09/13
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CDJプレーヤー

前に一度beatmaniaのターンテーブルを回しましたが、
今回は本物のCDJプレーヤー展示品です。
特にDJ気分になりたいというわけではありませんが、
本物に触れるという喜びと、
やはり回せるものがあると回したくなるという
自然な欲求を解決した満足感があります。

「Pioneer」

もちろん周りのスイッチ群にも惹かれますが、
なにかボリューム等がおかしくなると困る気がしたので、
控えめに触れています。
更新日
2009/09/12
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リヤカー

長い間放置されているものと思います。
車輪を回してみましたが、動きがぎこちないです。

しかし、回るには回るというのは偉大です。

立てかけられたリヤカー
更新日
2009/09/11
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ボウリングのピン

ハンバーガーショップでディスプレイ的に。
古いピンを譲り受けたのか、あるいは
屋外に野ざらしするのに耐えられなかったのか、
ひび割れて中身が見えかけています。
そういえばボウリングのピンの中身が何で
できているかなんて考えたこともありませんでした。

普通はレーン越しに遠くから眺めるものなので、
こうやって手元の距離にあるだけでインパクトがあります。

6ピン
更新日
2009/09/10
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神棚

扉に軽く指で触れると、
木と木がこすれてきしむ音がしました。

神棚正面

「神聖なものがあると、触れたくなる」
というのはこのブログで何度かあった気がします。
神聖な存在にお近づきになりたいという気持ちと、
あとかすかに冒涜的な喜びがあるんでしょうね。
ディバインタッチとかまた新たに名前を付けると
おかしくなりそうですけど。
更新日
2009/09/09
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金属パイプ切断面

金属パイプを切断して地面に立て、
ロープを張って簡易的な仕切りとしています。
切断面に触れてもけがをしないように、
外側にめくり上げるような処理を施しています。
そこが錆びてきて、花びらのようにも見えます。

錆色の花びら
更新日
2009/09/08
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穴あき金属板のベンチ

ビルの公開空地にあるベンチ。
座る部分が穴あき金属板でできています。
写真では雰囲気が出ていませんが、
西日を受けると強烈なコントラストを持つ
ドット模様が現れてきれいです。

このような細かいドット模様の凹凸は、
前にタッチの技法「インプリンティング」として触れたように
(09/07/30の記事: 凹凸虎縞模様)、
親指の付け根あたりの肉の柔らかいところで
ぐっと押し付けると、手に模様が印字される
というか跡が残るという性質があります。
前回とは逆で凹む形の模様ですから、
手には凸の模様が残ることになります。

金属板に西日が迫る

前回のインプリンティング: 凹凸虎縞模様(09/07/30)
更新日
2009/09/07
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タックルバッグ

ラグビーショップの入り口に、
ディスプレイ的に置いてあります。

上に持ち手の部分があるので、
名前どおりバッグの一種なんだなあと思って
持ったふりをしてみました。

タックルバッグ取っ手部分
全体写真はこちらです。
更新日
2009/09/06
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きこりん

住宅展示場の住友林業モデルハウスで。
空飛ぶ円盤みたいな形のキャラクターで
足は三本です。

握手をすると、残りの二本でからだを支える
かたちになってしまうので、その間は
握手する側が支えてあげないといけません。

「住友林業の家」

前回の握手: 紙張地蔵尊(09/08/29)
更新日
2009/09/05
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点字付きボタン

紙パックドリンクを売る自販機のボタンです。
写真(拡大はこちら)ではわかりにくいですが、
シート状のスイッチ
(メンブレンスイッチというのでしょうか)の表面に、
点字の加工がなされています。

ということは、グリッサンドすると
ボタンそのものの凹凸に加え、
点字によるパルスが指に伝わることになります。
グリッサンドの楽しみも二倍になりますね。

「01 02 03 … 21」

前回のグリッサンド: 鳥居トンネル(09/08/10)
更新日
2009/09/04
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水に浮かぶ境界標

田んぼの中にある境界標です。
稲が育っているシーズンなので水没しており、
頭の部分だけが水に浮いているように見えます。

水面がびっしり緑のウキクサで覆われているので、
赤がくっきり映えて見えます。

真の境界は水の底

今回は岸からの距離がやや遠く危険なので、
デカルトタッチやフレミングタッチは実行できません。
ただ触れるだけで精一杯でした。
更新日
2009/09/03
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ザクロの実

はじける前のザクロの実です。
口をすぼめたような先っぽの形がおもしろいです。
親指・中指・人差し指の三本で実の本体を包み、
先っぽのほうにスッと引くようなかたちで触れました。

言葉で動きを説明するのが苦手なのですが、
要するに三本指で「ガチョーン」をしたわけです。

はじける前のザクロ
更新日
2009/09/02
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街路樹の赤い花

背を伸ばしてタッチしました。

街路樹の花と空
更新日
2009/09/01
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