なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


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地下道の非常警報ランプ

通常の丸く出っ張った赤ランプに併設する形で、
ピラミッド型の赤ランプが付いています。
TAKEX(竹中センサーグループ)の銘があります。

「TAKEX」
別写真: 横から

こうやって真正面から写真を撮ると
灯器内部でフラッシュの光が反射して、
美しく輝きます。
これで何回目かは忘れましたが、
街中で宝石を見つけたような喜びです。
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更新日
2011/08/31
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砂利の壁

壁テクスチャーシリーズ。
砂を白い樹脂で固めたような模様です。
やや粗めの砂利なので、さわりがいがあります。

白い壁
更新日
2011/08/30
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菱餅状階段

段付きの菱餅のような階段です。
各ステップはL字形になっているので、
段の数だけフレミングタッチができます。

階段・下から
別写真: 上から見下ろす

ただし、角の面取りがされているので、
三辺の交差する位置は空中になります。
何度か出ていますが、角を守る目的があるのかもしれません。
前回のフレミングタッチ: 打ち放しコンクリートの角(11/08/28)
更新日
2011/08/29
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打ち放しコンクリートの角

打ち放しのコンクリートで作った壁というか仕切りです。
写真のようにコンクリートのパネルを組み合わせて、
結果として直方体の辺を「L字に面取り」したような
かたちになっています。

打ち放しフレミングコンクリート

デザイン的な効果があるのか、
角を守る(または角にぶつかった人や物を守る)目的なのか、
構造上自然とこうなるのかはよくわかりません。

とにかく言えるのは、このL字の凹み部分が
指のちょうどよい収まり場所となる点です。
フレミングタッチのフィットが
ピシッと決まったような感じになります。

あと、さわった後はコンクリート地肌特有の、
指に細かいパウダーが付いたような感触が残ります。
味覚に例えれば、「後味」と言えましょう。

過去の類似記事: 緑の大理石の角(10/10/07)
前回のフレミングタッチ: 木製室外機カバー(11/06/08)
更新日
2011/08/28
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スタンプラリーの台

スタンプラリーのスタンプを押す台。
多くはイタズラによるものでしょうが、
台の上に何百とスタンプが押されていています。
スタンプ台に近いほど、密度が濃くなっています。

青く染まりつつある台

インクが手に付くのに抵抗があるのか、
どうしてもタッチが軽めになってしまいます。
更新日
2011/08/27
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採水口の直交する蓋

手でまわす蓋のハンドルの角度が、
ネジ穴の偶然によって、90度近くになっています。
十字架があわられると、やはりすこしだけ神々しくなって
見えるような気がします。

ですから、触れ方はいつもの十字デカルトタッチです。

「採水口」

ところで、現在「採水口」で検索してトップに来る
立売堀製作所のカタログ(参照)を見ていますと、
Xの字を横にしたような角度で撮影されている
ものが多いようにみえます。

時計の広告写真が10時10分だったりするのと同じで、
採水口にも「この角度だと美しい」みたいなものが
あるのかもしれません。

前回のデカルトタッチ: 角を守るポール(11/08/13)
前回の消防隊専用: 送水口と太っちょ送水管(11/08/01)
更新日
2011/08/26
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排煙口開放函(2)

プラスチックの破壊板が大型かつ無色透明で、
中のレバーやワイヤーなどが見やすくなっています。
今どきの理美容室はガラス張りで「中身を見せる」ように
なっていますが、それに通じるものを感じなくもありません。

「排煙口開放函」

注意書き本文:
火災の場合にこのフタを
押し破り中の赤いハンド
ルを手前に引いて下さい
“排煙口”が開きます

非常時以外は手を
触れないで下さい

過去の類似記事: 排煙口開放函(11/04/11)
更新日
2011/08/25
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水流と花びら

もちろんこれは、エアコンの室外機から流れた水で
濡れた路面に、街路樹から舞い降りた
花びらが付着したということです。

しかし、堤防沿いの桜が満開になった後の川のように、
花びら水がホースから流れ出ているように見立てると、
より風情があるように感じられます。

花びらストリーム
更新日
2011/08/24
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ONE PIECEのフィギュア

家電量販店で。
展示されたフィギュアの写真を
撮影できるスペースが用意されていました。

ルフィと仲間たち
別写真: 「俺たちの写真を撮ってくれ!」(遠くから)

展示品へのタッチは禁止されていますので、
かわりにテーブルクロスに触れてみました。
前回のアンタッチャブル: はにかみ屋の非常ボタン(11/08/12)
更新日
2011/08/23
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ガラスと金属の間

階段の手すりの、落下を防止する面がガラス板です。
金属の柱と接続する部分に、ゴムが挟まっています。

直結してたらガラスが傷つくのは明白ですし、
ガラス本体は透明なため接点が目立つので、
緩衝という役割がわかりやすい例です。

円状のゴムが挟まっている

ものとものとが触れ合う場所シリーズ。
私もその部分に触れてみるというのが、
ルールになっています。
過去の類似記事: ホームドアの戸先ゴム(11/07/18)
更新日
2011/08/22
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オアシス21触地図

栄のオアシス21の点字案内板。
いちばん気になる部分といえばやはり、
網点のテクスチャーでしょう。
一般の人が立入不可能なエリアを表すのでしょうが、
凹凸のさわり心地がとても気持ちいいのです。

網点テクスチャー部拡大
別写真: 案内図左半分右半分(断面図)

前回のインプリンティング: メタリック点字ブロック(11/05/06)
更新日
2011/08/21
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スペア付ペーパーホルダー

駅の公衆トイレ。
ロールの紙がなくなったときは、
レバーを引くだけで上にあるロールが自動装填され、
空芯は下のポケットに落ちるという仕組みのようです。

「トイレットペーパーが無くなったときは To put a new toilet roll」

今は紙が残っているので、押しても何も起こりません。
ふかふかのロール紙を押した感覚が、手に伝わるだけです。
一度でいいので実際に作動させてみたいですが、
偶然紙が切れた場面に遭遇するしかありません。
参照: スペア付ペーパーホルダー(縦型ロングタイプ)
更新日
2011/08/20
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街路灯柱の溶接線(3)

水銀灯柱の線に触れるシリーズです。
今回は、溶接線だけではなくて、
鋼管の長手方向(縦方向)の継ぎ目にも触れてみました。

水銀灯の溶接部分
別写真: 柱の縦の継ぎ目

過去の類似記事: 街路灯柱の溶接線(2)(11/05/18)
前回のパストレーシング: 半開きの自動ドア(11/05/22)
更新日
2011/08/19
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感謝の文字

文字の凹凸に触れるシリーズ(というほど数もないですが)。

世界の山ちゃん。
木の板に極太の文字で「感謝」と手書きされ、
その上にニスが塗ってあるプレートです。

「感謝」

何気なく撮った写真ですが、斜めからの光で
文字の輪郭が浮き出ている箇所があります。
肉眼で確認できるぐらいの凹凸ですから、
触れるだけでももちろん、文字の力強さが伝わります。

ちなみに、全文は
「感謝 名古屋名物幻の手羽先 ご賞味下さい」です。
別写真: プレート遠景
更新日
2011/08/18
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地中埋込アッパーライト

地面からライトアップする照明装置。
内側の面についている水滴が、
触れられなくてもどかしく感じます。

裏面の水滴

テクスチャーが反対側にあって、触れられない例です。
過去の類似記事: 屋内消火栓(11/07/25)
過去の類似記事: 証明写真機の取り出し口(11/07/26)
更新日
2011/08/17
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ミニ点字ブロック

路面のタイルの一枚一枚が小さいので、
それに合わせて、点字ブロックも通常より小さい
ユニットを組み合わせているようです。

小単位点字ブロック
更新日
2011/08/16
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壁に直結するケースハンドル

地下鉄栄駅で。
こういうタイプの、出っ張らないドアノブのことを
ケースハンドルと呼ぶらしいですが、
それがなぜか壁に直結して取り付けられています。

「GOOD SUS 304」

なぜここに取り付けられているかはわかりませんが、
扉を開くという機能ではなくて、
何かロープのようなものを引っ掛けるという機能が
使われているのかも知れません。

巨大かつとてつもなく重量のある地下の壁が
ゆっくり動き出すのを想像しながら、
通常のドアノブのように引っ張ってみました。
もちろん、動きません。

---

今まで、電柱など、力によっては決して動かないものを
力を込めて押してみるというタッチを、
「パワータッチ」と名付けて実践してきました。

今回は力を込めるというほどではありませんが、
「不動のものの動かなさを、触れることで再確認する」
という意味で、パワータッチと共通ものがあります。

そこで、このようなタッチのことを総称して、
イモビリティ(immobility)とかイムバビリティ(immovability)
などと命名してもいいような気がします。
まあ名前などは、ぼちぼち考えていくことにしましょう。
更新日
2011/08/15
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ベンチの足あと

木製のベンチ。
穴を開けることで、猫の足あとを模しています。

「一期一会」

丸い穴を四つ開けるだけで、猫の足あとの雰囲気が
出せるんですね(指の本数は単純化されています)。

ここは猫になったつもりで、二本の指で
猫の歩みを追体験してみたくなります。
更新日
2011/08/14
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角を守るポール

三本の金属製ポールがL字型に、
密に並ぶことで、壁面の角を守っています。
鉄壁のディフェンスと言えましょう。

守護三ポール

前回のデカルトタッチ: 境界杭の角の保護(11/07/27)
更新日
2011/08/13
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はにかみ屋の非常ボタン

地下街にある火災時用の非常ボタン。
赤い逆三角形によって、位置が目立つように示されていますが、
肝心のボタン自体は、窓から少しずれていて
半分身を隠している状態です。

きっと、恥ずかしがり屋のボタンなんでしょうね。
あまり周りで強調するのがよくなかったのかもしれません。

「押す」(遠くから)
別写真: ボタンを近くから

逆三角形内部の掲示文:

火災時には下の樹脂ガラスを押
し破り中のレバー(押す)を押して
下さい。シャッターは閉鎖し
ます。停止、復帰の際は中の
ハンドルを引いて下さい。

火災時以外は手をふ
れないで下さい。

三和シャッター工業株式会社

前回のアンタッチャブル: 送水口と太っちょ送水管(11/08/01)
更新日
2011/08/12
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おくりものにたばこ

昔ながらの、タバコ屋のショーウィンドウ。
「おくりものにたばこ」と書いてあります。

木曜定休(曜は日偏に玉)

近づくと、六角形の綺麗なテクスチャーが
施されているのがわかります。
(見かたによっては、菱形や星型にもなります。)
別写真: テクスチャー拡大
更新日
2011/08/11
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欄干のねじれ手すり子

小さな川の、小さな橋です。
欄干の手すりを支える縦の棒
(名前はわかりませんが、手すり子、でいいのでしょうか)
が、途中でねじれています。

ねじれが描くアーチ

ねじれ部分が少しずつずれていて、
全体としてはアーチを描いています。

さわり方はいくつか考えられそうですが、
今回はスパイラルを体感するために、
板状の面に沿うように指を置いて、
手を上から下へ動かしてみました。
ねじれているので、途中で指の向きが90度回転します。

塗装による白い粉が指に付くタッチでもあります。
粉の付いた指を眺めながら、
板の面積を感じるのもいいでしょう。
更新日
2011/08/10
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中央分離帯端部のブロック

中央分離帯の端末部分(交差点によって途切れる所)にある、
虎縞模様が描かれた大きいコンクリートブロックです。

「中土木事務所」

ここはびくとも動かない不動のイメージでしたけど、
交換作業の途中なのか、
いとも簡単に斜め横に傾いてしまっています。

通常なら決して姿を見せることのない
土台部分の面に触れてみました。
普段は土の上に立っているわけですから、
もちろん土が付いていて、ざらざらしたテクスチャーです。
更新日
2011/08/09
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自転車ロック装置

有料駐輪場で、自転車のホイールを置く場所です。
一定時間たつとロックが掛かる仕組みだと思います。

「381」

腕で輪を作って、車輪を模倣してみました。
前回のミミクリー: 南京錠と鎖(11/05/23)
更新日
2011/08/08
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歩行者感知器

信号交差点で。
通常なら押しボタンが設置されているような箇所に、
歩行者感知器という装置が付いていました。

「歩行者感知器 京三製作所」

感知式信号機という様子ではなかったので、
現在は使われていないのだと思います。
だとすると、センサーの窓の前を
手で往復させて遊んでみても、迷惑はかかりません。
もし信号時間が変わる等の効果があるのなら、
申し訳ないことをしてしまいました。
更新日
2011/08/07
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ポールの断面

おそらく、地面にポールが立っていた箇所の断面です。
結果として、中身は中空ではなく、
円の中心から120度間隔で線が出ていて
三分割されていることが明らかになりました。

120度の仕切り

この形は何と呼べばいいのでしょう。
八尾市の市章に似ていますし、
線の一つを反対側に伸ばせばピースマーク(☮)に似ています。
あ、三ツ矢サイダーやベンツのマークが近いですね。

さわりかたは、前にもやりましたが、
三指を120度間隔に開く、少々強引なタッチです。
「三ツ矢タッチ」などと名付けていいかもしれません。
過去の類似記事: 水密マンホール(11/07/20)
更新日
2011/08/06
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串団子の定礎

定礎というと、普通は長方形の形をしていて
ビルに埋め込まれているものですが、
ここにあるのは串団子みたいな形状で、
しかもベンチのような立ち位置になっています。
ちょっとどころでないぐらいの変わり種です。

「定礎 1974.12」
更新日
2011/08/05
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九の目滑り止め

…と思っていたのですが(先日の記事参照)、
5よりも先に、9の目の滑り止めを見つけてしまいました。
確かに対称性は期待通りですが、
残念ながらサイコロの目とは言えません。

9の目テクスチャー
更新日
2011/08/04
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四の目滑り止め

久しぶりですが、ビルの駐車場出口の
スロープにある滑り止めテクスチャー。
今回は、サイコロの「4」の目の模様です。

ほかの種類のサイコロ模様もありそうです。
対称性のよさ(90度回転対称)を考えると、
真っ先に5の目が浮かびます。
いつかお目にかかるかもしれません。

4の目テクスチャー
更新日
2011/08/03
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ウメノキゴケ

南区内の、片道二車線の道路にある街路樹で。
小さく一輪だけ咲いているようなかたちで生えていました。

小さなウメノキゴケ

自然観察などには詳しくもなんともないのですが、
地衣類のウメノキゴケは環境の変化に敏感で、
大気汚染の指標植物にされているのだそうです。
言われてみれば、田舎に行けば普通に見かけるわりに、
名古屋市内では馴染みがないような気がします。

それを、交通量も多く排気ガスをたくさん浴びるはずの
道路で見つけたのが、とても意外に感じられました。
単に私が気づいていないだけかもしれませんが。

肝心のタッチですが、もちろんそっとですね。
更新日
2011/08/02
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送水口と太っちょ送水管

新しめの送水口です。
裏の配管が、過剰な太さを誇っています。
(本当は理由があるのでしょうけど…)

送水口(消防隊専用)

どすこい送水管とでも名付けたいですが…過去にありました。
過去の類似記事: 送水口(スプリンクラー専用)(07/09/30)
前回の消防隊専用: 屋内消火栓(11/07/25)

バルブにもちょこっと触れてみました。
もちろん勝手に回すのは厳禁でしょうから、
アンタッチャブルに分類できそうです。
前回のアンタッチャブル: トイレの紐付き非常ボタン(11/07/14)
更新日
2011/08/01
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