なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


ひび割れた袖ゴム

何度か触れていますが、ガードレールの袖ビームが
ゴム製の素材になったものです。

ひび割れた袖ゴム

今回のは、経年劣化で全体にひび割れが生じています。
やはり、ゴムのようなやわらかな素材が
過酷な条件下で長期間存在することの
難しさを感じずにはおれません。

それは、衝突から相手を保護する役割を果たしながら、
相手を守ることと引き換えに
自らの命をすり減らしているような、
自己犠牲のようなものかもしれません。

過去の類似記事: ぬいぐるみ袖ビーム(11/07/22)
過去の類似記事: ゴム製の袖ビーム(11/01/28)
更新日
2011/10/31
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非常扉の開錠装置

非常ドアに設置された、緑色プラスチックのカバー。

「非常用 中のレバーをまわして下さい」「ひく」

一見、非常時はカバーを割るように見えますが、
左側を軸に、こちら側に引いて開けることで、
中の開錠装置に手が届くようになるようです。

これだと、いたずら等によるカバー破壊を防げますね。
実際、カバーには使用感があり、
普段から何度も開閉されているようです。

鍵穴に「GOAL」(株式会社ゴール)の銘がありますので、
オンラインカタログを拝見しますと、
「PHH No.2型非常解錠装置」という名前のようです。
前回のアンタッチャブル: 塗りたてコーキングの保護(11/10/28)
更新日
2011/10/30
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はみ出るモルタル

最近、コーキング材に触れる機会が多いですが、
今回はコンクリートブロックの間を
充填するモルタルか何かです。

はみ出るモルタル

「むにゅっ」とはみ出していますね。
さらに全体を白くペイントされていて、
色的にはクリームを思わせます(表面はざらついていますが)。

反対側(写真撮るの忘れました…)は普通だったので、
たぶんこちらの面は表に見せることを
想定していなかったのでしょう。
それが何らかの理由(建物の配置変更等)で
皆の知るところとなったのかもしれません。
更新日
2011/10/29
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塗りたてコーキングの保護

地下街の入口。
虎縞模様の出っ張りが気になりますが…
「トラないで」

虎縞のとんがり帽子屋根
近づいてみると、
塗りたてのコーキング材を守っているようです。
紙製で、小さな屋根みたいなかたちです。

「トラないで」と注意書きがありました。

もちろん今回は、屋根部分に触れただけです。
コーキングにはさわってはいけません。
前回のアンタッチャブル: 電車緊急停止装置(11/10/15)
更新日
2011/10/28
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駐車場精算機のテンキー三態

無人駐車場の料金精算機です。
テンキーのボタンは、横3×縦4に配置されるため、
2箇所に空きスペースが生じてしまいます。
そこで、たまたま通りかかった3箇所の駐車場で、
どうなっているかを観察してみました。

「789456123-0-」
最初のものは、数字の並びは電卓式ですが、
空き領域については、電話のテンキーと同じ配列です。
「#」と「*」に相当する部分は、「-」と表示されています。

「1234567890  」
次は、数字の配列は電話方式ですが、
最下段の左端に「0」を配置して、
続く中央と右を空き領域とする点が異なります。
空き領域は無記号の空白です。

「123456789T0K」
最後は、数字も空きスペースも電話方式です。
空きボタンに小さく、「T」と「K」が表示されているのが
興味を惹かれずにはいられません(写真クリックで拡大)。
ひょっとして、管理人専用の隠しコマンドが
用意されているのでは…と想像してしまいます。

統一した様式がないところが、かえって面白いですね。
さて、肝心のタッチですが、
空きボタンを押しても何も起きないのかもしれませんが、
念のため、押さずに表面に触れるだけにしました。
特に最後のは、何か起きそうで怖いです。
更新日
2011/10/27
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3D筆跡(ふであと)

割れたコンクリート壁を補修した際の、
詰め物が大量にはみ出ている状態でしょうか。
ゴムみたいな柔らかい充填材です。

躍動する詰め物

筆跡(ふであと)を立体化したような躍動感があります。
昔、リキテンスタインのブラッシュストロークの
作品を見たことがあるんですが、それをちょっと
髣髴させなくもありません。
更新日
2011/10/26
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凹境界標

ふつう、境界標は周りより凸に出っ張っている
ものですが、今回は周りより凹んだ位置にあります。

周りからほこりを集める境界標

雨水が周りから流入してくるせいか、
ほこりが溜まっています。

さて、恒例のデカルトタッチですが、
いつもの親指と人差し指でL字を作る方法は、
出隅か平面にしかフィットできません。

そこで、今回のような入隅の場合は、
両手の人差し指を合わせてL字を作ります。
前に行ったこと(下記類似記事参照)の応用ですね。
前回のデカルトタッチ: ∩とΠ (11/10/20)
過去の類似記事: 90度で向き合う境界標(10/04/30)
更新日
2011/10/25
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べたがけ不織布

鉢にゆるやかに覆いかぶさるようにして、
苗たちを守っているようです。

洗濯バサミで留めた不織布

触れるときも外から手で覆うように、
ゆるやかに軽くふれてみます。
更新日
2011/10/24
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雨の水銀灯柱

おそらく、風下から見る水銀灯柱。
雨粒が流れて濡れているところと、
まだ流れていなくて乾いているところがあります。

円柱の表面ですが、視覚的には若干の起伏が
生じたように見えなくもありません。

水銀灯柱を走る雨
更新日
2011/10/23
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LED電球

もちろん白熱電球ほどでないですが、思ったより熱が出ます。
しかし、表面に触れることができました。

「LED電球 ボール電球タイプ」

その後、他の売り場を回ったら、
「触れないで下さい」の注意書きを見かけました。
本当はやけどの可能性がありそうですね。
アンタッチャブルに触れてしまったかもしれません。
更新日
2011/10/22
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植毛ガード

グリーンウッド社のパネルヒーター(GEP-1000A)。
前面のパネルはパンチングメタルなんですが、
表面に植毛加工が施されています。

「やけどしにくい「植毛ガード」 小さなお子様がいらっしゃるご家庭でも安心!!」

熱い金属に直接触れるとやけどの危険があるので、
ビロード状の植毛テクスチャーが熱を緩衝して、
我々を守ってくれるわけです。

…ということを、予備知識として一切知らずに、
何気なくいきなり触れたため、
今回は意外なさわり心地にゾクっとしました。
サプライズというか、まさに先制攻撃された感じです。
更新日
2011/10/21
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∩とΠ

駐車場のライン。
左右の間隔に余裕を持たせる二重線です。
閉じかたが、写真向こう側は円弧を描いているのに、
こちら側は角ばっています。

∩とΠ

Π字形の角にはデカルトタッチですが、
向こう側の∩字形のほうはどうやって触れましょうか。
親指を中心に、人差し指でコンパスのように半円を描くと、
サイズ的にもちょうどよかったです。
これも広い意味で、フィット感と呼べるのではないでしょうか。
前回のデカルトタッチ: 大理石の角の面取り(11/10/14)
更新日
2011/10/20
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側溝の一次元滑り止め(2)

先日に引き続き、側溝の蓋。
細長い面積の上にも滑り止めが施されています。

XXXXXXXXXXXXXXXX

長手方向に伸びる金属の細板を数本組み合わせていて、
それぞれが一次元テクスチャーを構成しています。
今回の模様は、平面として見れば
斜めにクロスする網目模様だと思いますが、
一次元的に切り取ったため、X字が並んでいるように見えます。
前回のパストレーシング: 側溝の一次元滑り止め(11/10/18)
前回のインプリンティング: オアシス21触地図(11/08/21)
更新日
2011/10/19
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側溝の一次元滑り止め

側溝の蓋です。
表面素材は周りの歩道に合わせてあるのですが…
一次元滑り止め(遠くから)

よく見ると、端っこの細い部分だけが金属製で、
ちゃんと滑り止めの凹凸が施されています。
一次元滑り止め(近くから)

前に触れた、小面積の滑り止めでもありますし、
一次元テクスチャーでもあります。
指で直線をトレースすると、
グリッサンド的に凹凸が体験できます。
前回のグリッサンド: キャスター付きスクリーン(11/06/10)
前回のパストレーシング: 街路灯柱の溶接線(3)(11/08/19)
更新日
2011/10/18
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道案内板の固定ベルト

葬儀社が電柱に取り付けている、道案内の看板。
布製のベルトで強く結んで、固定されています。

テンションの高い薄緑色の布ベルト

ぴんと張りつめた弦のようなものは、
やはりピチカートみたいに弾いてみたくなります。
張力によるバネ感が心地よいです。
更新日
2011/10/17
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街の彫刻「カオス」

西脇弘さんの彫刻。
やはり気になるのは内部のところでしょう。

カオティックな中身
別写真: 全体像銘板

上下に挟まれるかたちで内部に見せる「表面」は、
研磨されてツルツルになっていて、
上からも下からも、山あり谷ありの状態。
先端が尖った山やゆるやかな山、
途中で切断されたような山(断面が非研磨)や、
凹んで先日降った雨水が溜まっている山もあり、
さわりどころが満載です。
さらに、指が突っ込める穴まであります。

栄町商店街振興組合のモニュメント整備事業の
作品に触れるのは、これで3回目だと思います。
過去の類似記事: 街の彫刻「N-K-S」とテントウムシ(11/06/03)
更新日
2011/10/16
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電車緊急停止装置

桜通線のホームにある非常ボタン。
この路線では、1994年にワンマン運転を
実地するのに伴って設置されたようです。
(今では他の路線にもあったと思います。)

「フタを開くと警報音がなります」

ボタンを押す以前に、透明プラスチックの蓋を
開けた時点で警報が鳴るようです。
もちろん、開けてはいけません。
前回のアンタッチャブル: エスカレーターの非常ボタン(11/10/13)
更新日
2011/10/15
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大理石の角の面取り

サンゴ色の大理石か何かの壁です。
角の部分がわずかですが、面取りされています。

サンゴ色の岩石

いままで、デリケートな角を衝突から守る
(または、衝突したものを角から守る)
様子をいくつか見てきましたが、
大まかに「足し算」と「引き算」に分類できる気がします。
つまり、L字形の部品を取り付けるのが足し算で、
角を削って尖り具合を減らすのが引き算というわけです。

普段あまり意識していませんが、今回のように
わずかな引き算が施されている場所は、
よくよく見るとたくさん見つけられるかもしれません。
前回のデカルトタッチ: T字形の十字(11/10/10)
更新日
2011/10/14
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エスカレーターの非常ボタン

おおむね腕の高さにある非常スイッチです。
「PUSH」の部分が凹んでいて、カルデラ状になっています。

「非常停止ボタン」「STOP」

前回のアンタッチャブル: エレベーター乗場の非常ボタン(11/10/12)
過去の類似記事: 非常停止釦(07/02/02)
更新日
2011/10/13
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エレベーター乗場の非常ボタン

引き続き吹上駅。
かご内部ではなくて、乗り場側にも
非常呼出ボタンが併設されています。

「休止」「コンコース」「ホーム」「非常用」

前回のアンタッチャブル: ONE PIECEのフィギュア(11/08/23)
更新日
2011/10/12
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彫刻"PLEASE DO NOT RUN"

街の彫刻。吹上駅の壁面です。
実際は写真よりもっと横長の作品ですが、
やはり先頭にいる紳士の人が一番気になります。

おおっと!つんのめりそうな紳士

帽子は後ろに飛ばされ、
いまにも前につんのめりそうな体勢です。
ここは反射的に、手をとって支えてあげたくなります。
結果として、握手のようなかたちで
紳士さんとコミュニケートできたかたちになります。
前回の握手: 海賊ミッキー(11/07/29)

銘板の全文(写真はこちら):
"PLEASE DO NOT RUN"

"PLEASE DO NOT RUN" SO FAST THAT YOU MISS
THE MOST BEAUTIFUL THINGS IN LIFE.
William McElcheran

そんなに早く走らないで。
人生で最も美しいものを見失ってしまうから。
ウイリアム・マクエルチュラン

日新製鋼
更新日
2011/10/11
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T字形の十字

測量時のコンクリートの刻みです。
今回のは、ほとんどT字(丁字)の形をしています。

T

確かに、二つの線が接するか交わっていれば
一点を指示するには十分です。

ところで、いつも聖なる存在を暗示する路上の十字ですが、
T字形の十字架というものも実際にあるようです。
ですから、デカルトタッチはいつもどおり。
ふだんとはちょっとかたちが変わるだけです。
前回のデカルトタッチ: 御影石の境界標(11/10/05)
更新日
2011/10/10
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マンホール結界

マンホールを囲うように、
おびただしい数の測量鋲が打たれていて、
さらに測量鋲どうしが線で結ばれています。

異世界へ通ずるマンホール

前々から私は、工事業者の人たちは呪文が詠唱できて、
何らかの結界を張る能力があるものと睨んでいます。
今回も、五芒星のような模様を描いたうえで、
何か異世界へ通じる扉みたいなものを
マンホール上に開いたのかもしれません。

と言いながら、不用意にもマンホールの上に
足を踏み入れてしまいました。
過去の類似記事: 破れた結界(立入禁止テープ)(10/03/23)
前回の測量鋲: 測量鋲を示す角(11/10/04)
更新日
2011/10/09
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節穴

木板の節が取れて、穴が開いた状態です。
指が入る大きさなので、リングタッチが似合います。

穴の開いた板

指でぐっと押せば取れてしまいそうな節(別写真)
ありましたが、そっと触れるだけにします。
前回のリングタッチ: 護国神社の巨大茅の輪(11/07/15)
更新日
2011/10/08
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空き缶の積み重ね

資源回収の籠の中。
籠の端っこに、積み重なって壁になるような
かたちで丁寧に置いてありました。

かごの端に空き缶の壁

ジェンガみたいに、崩れないようにそーっと一本だけ
引き抜く…ということはできませんので、
ちょっとだけ引き出してすぐ元に戻しました。
今回は、不安定さに触れたくなるパターンです。
更新日
2011/10/07
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虎ルーバー

換気口のルーバー(ガラリ)でしょうか。
トラ布テープで封印されています。
布端を折り返して二重化しているせいか、
とっぷりと厚みを感じさせる表面です。

虎ルーバー
更新日
2011/10/06
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御影石の境界標

茶色の御影石です。
周りの色あいや景観に合わせるために、
さまざまな色のものがあるのかもしれません。

御影石の標石

前回のデカルトタッチ: 測量鋲を示す角(11/10/04)
更新日
2011/10/05
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測量鋲を示す角

角地の測量鋲。
土で埋もれかけていますが、赤いペイントで
示されているので、見失う心配はありません。

埋もれそうな測量鋲を指し示す角

ただスプレー式のペンキを吹き付けただけですが、
ちょうどフェンス土台のコンクリートの角の部分に
ペイントが付くことによって、自動的に
測量鋲の位置を指すようなかたちになっています。

角という形状が、「一点を指し示す」という
機能を持っていることがわかりますね。
前回の測量鋲: 測量鋲と四色マーク(11/10/03)
前回のデカルトタッチ: 大小十字架(11/10/01)
更新日
2011/10/04
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測量鋲と四色マーク

測量鋲とその周りを、ペイントで
都合4回マークされています。
猫の足あとをカラフルにしたような配置です。

四色団子

前回の測量鋲: 測量鋲の南十字星(11/02/05)
更新日
2011/10/03
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歩道橋の雨樋パイプ

柱と金具で接続する部分が外れています。
動かそうにも動かせませんので、せめて手の指を広げて、
親指と小指で両端に触れるタッチを行ってみました。

一時的かつ間接的ですが、
本来の触れ合っている状態に戻したかったのです。

柱と同じテクスチャーで塗られたパイプ
更新日
2011/10/02
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大小十字架

測量でコンクリートに刻む十字です。
通常より大きめで、ちょっと輝かしく見えます。
写真左上に通常サイズの十字があるので、
大きさの比較ができます。

大小ダブル十字

前回のデカルトタッチ: 二重コーナーガード(11/09/28)
更新日
2011/10/01
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