なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


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パイプで守られる境界標

過去に、土地が駐車場に転用されたために
境界標が車に踏まれて損耗していくという、
痛ましい事例を見てきました。
過去の類似記事: 風化が著しい境界標(2)(11/05/05)

半身浴境界標
別写真: 少し遠くから

その点、今回の境界標は対策がされていて、
塩ビのパイプで保護されています。
360度周りをガードされていて万全そうにも見えますが、
雨水が溜まって常に半身浴状態なので、
この点は大丈夫なんだろうかと気になります。

今回は、デカルトタッチが阻まれてしまいました。
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更新日
2012/03/31
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山崎川の桜2012

毎年恒例となりました、桜タッチです。
今日はずいぶんと温かくて、山崎川に散歩に行ったところ、
時々咲いている花を見つけることができました。
本日、名古屋の開花宣言が発表されたそうです。

もちろん花見には遠い状況で、人影はまばらですが、
カメラを携えている人も若干いましたし、
すでに警備員の方もみえました。

桜の花数輪

上の写真は、実際に手が届いた花の一輪です。
過去の類似記事: 山崎川の桜2011(11/03/31)
更新日
2012/03/30
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グレーチングと縞鋼板

グレーチングと縞鋼板が交互に、
ゼブラ状に配置されている蓋です。

グレーチングの間隔が広いので、
うっかり落とし物でもしようものなら
二度と手の届かない枡の内部に落ちてしまいそうです。
この上に立っているだけでも少し緊張します。

グレーチング縞鋼板

さて今回のタッチは、横断歩道を渡るとき
多くの人がやったことがある違いない
「白線から落ちたら死ぬ」ルールでいきましょう。
人差し指と中指でウォーキングフィンガーを作り、
縞鋼板のところだけを踏むように、
ジャンプしながら渡ってみました。
グレーチングの隙間に落ちてしまったら1ミスです。

横断歩道と違いグレーチングには本当に
奈落があるため、妙にリアリティーがあります。

ウォーキングフィンガーつながりで…
過去の類似記事: 水の階段(12/03/25)
更新日
2012/03/29
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お釣り返却レバー

タバコ自販機のお釣り返却レバー。
電車のバケットシートみたいに、三本の指の置き場所が
凹みによって区分されています。

「おつり・返却」「つづけ買いができます」

利用者はこれに忠実に、三指を合わせてるんでしょうか。
実際に合わせる合わせないに関係なく、
ここは指を掛ける場所ですということを
自然に示すかたちであるのは間違いないでしょう。

もちろん実際に、何度かレバーを操作してみました。
「これは握手の一種かもしれない」と気づいたのは
ずいぶん後になってからです。
前回の握手: 海賊カン一髪(12/03/23)
更新日
2012/03/28
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埋没式ポールの滑り止め

「SEKISUI」と銘がある、車止めのポール。
収納されて地面の一部になったときのために、
ささやかな滑り止めが施されています。

「SEKISUI」

環状になった、一次元または小面積のテクスチャーです。
指で円に添うように、凹凸に触れてみます。
前回のグリッサンド: パイロン積み重ね(12/03/10)
前回のパストレーシング: 東芝の水銀灯(12/02/26)
更新日
2012/03/27
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「わんぱく線」の運転台

ゲームコーナーにある電動ライド。
運転台がなかなかに凝っています。

わんぱく線の運転台

やはりタッチの精神をくすぐるのは、
圧倒的な数のスイッチ類でしょう。
マスコンとブレーキも数に含めると、
全部で13箇所もスイッチがあります!
これは子供心でなくても触れずにはいられません。

特に、中央にあるトグルスイッチ群は
「本物では?」と思うようなもの。
細かい所を突っ込めばいろいろあるんでしょうが、
リアルな運転台になっていると思います。
参照: サマンサさんの「こどもてつどう」
前回のスイッチオン: エレベーターのボタン(12/02/27)
更新日
2012/03/26
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水の階段

高畑駅の交差点にある、水が吹き出ない噴水。
分厚い透明アクリル板か何かを何枚も重ねて、
階段状に水が流れるようになっています。

西日が透ける噴水

透明の素材を使っているため、
水そのものが階段になっていることが強調されています。

さて肝心のタッチですが、
いつものように、人差し指と中指を足に見立てる
ウォーキングフィンガー(walking fingers)を
やってみました。
残念ながら、下の部分しか指が届きません。
過去の類似記事: 富士松駅の噴水(09/04/30)
過去の類似記事: 公園の泉(09/03/28)
過去の類似記事: 階段状段差スロープ(12/03/20)
更新日
2012/03/25
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A型看板の重し

ポール用の注水おもりを、ぶら下げて代用しています。
重量のあるものが狭い幅でブラブラしているところに
かすかな迫力を感じます。

ぶらぶらするウェイト
更新日
2012/03/24
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海賊カン一髪

黒ひげ危機一発を模したようなゲームです。
5回短剣を刺して、3回海賊が飛び出せば
宝物(景品)がもらえるようです。

「とびだせ 海賊カン一髪」

さて、恒例の握手なんですが、
海賊さんは樽に身を隠しているため、
顔の半分より下に触れることができません。
そこで今回は、耳と握手することを試みました。

耳握手というものもありうるんですね。
新しいタッチの技術が誕生した瞬間です。
前回の握手: パックマン(12/03/09)
更新日
2012/03/23
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ダイナモライト

ぐるぐる回して発電です。

「DYNAMO LIGHT 持ち運びに便利なコンパクトサイズ!」
更新日
2012/03/22
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注水おもりの蓋

チェーンスタンドか何かは忘れましたが、
ミツギロン社製の、ポールを支える足元です。
注水式の重りになっていて、
蓋の部分の内側に、大柄の水滴が付いています。

「ミツギロン」

水滴のテクスチャーが内側にあり、
触れたくても触れられない例です。
たぶん見えない箇所も、内側の
水面より上の部分はこうなっているのでしょう。
過去の類似記事: 地中埋込アッパーライト(11/08/17)
更新日
2012/03/21
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階段状段差スロープ

ちょっと変わったスロープ。
小さな階段というかたちで、スロープを実現しています。
もちろん、人差し指と中指を足にして登ってみます。

昆虫たちがこの階段を登ったりするんでしょうか

過去の類似記事: ミニ階段(10/07/11)
更新日
2012/03/20
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測量鋲と朱入りの刻み目

おそらく、測量鋲を打った後に歩道が再整備され、
埋もれてわかりにくい位置になってしまったのでしょう。
刻み目に赤いペイントを墨入れして目立つようにしています。

測量鋲を示す朱入りの刻み目

刻み目や凹み部分に色を置くと「墨入れ」を連想させます。
例えば、製品表面の文字に耐久性を持たせるために
文字を陰刻して凹み部分に彩色しますし、
あと、プラモデルの塗装で
立体感を強調する技法としても使われるそうです。

そう思うと、ますますカッコよく見えてきます。

今回のタッチは、爪スキャンです。
前回の測量鋲: 名鉄の測量鋲(11/11/15)
更新日
2012/03/19
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養生テープが交差する場所

養生テープで四辺を囲う貼り紙。
角の部分は縦のテープと横のテープが重なって交わり、
テクスチャーが厚みを増すとともに
縦目と横目が交差するかたちになります。

縦目と横目が交わる箇所

ところで、養生テープの縦目と横目は、
目をつぶって指で区別できるものなんでしょうか。
ちょっと試した限りでは、私の指ではわかりませんでした。
もっと神経を集中すればわかるかもしれません。
爪を使えば容易かもしれませんね。
更新日
2012/03/18
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エレベーターの非常ボタンガード

先日に引き続き、エレベーター非常ボタンの誤押し対策。
今回は四辺のうち、上下の二辺だけを
ガードすればよいと割り切っているようです。
金属製のためガードが固い印象と同時に、
無駄を省いたスマートさも感じます。

「非常呼 非常のとき押しつづけてください」

前回のアンタッチャブル: エレベーターの非常ボタン(車椅子用)(12/03/16)
更新日
2012/03/17
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エレベーターの非常ボタン(車椅子用)

おなじみ、非常ボタンガードです。
車椅子用のボタンは低い位置にあるので、
体との接触で誤押しする可能性が高そうな気がします。
そのせいかどうかはわかりませんが、
今回のは四辺を白い樹脂で厳重に囲ってあります。

「非常の時押し続けて下さい 緊急時用」

前回のアンタッチャブル: ホームの非常ボタン(名鉄)(12/03/07)
更新日
2012/03/16
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自販機取出口の蓋

ダンパーが付いていて、手を離すとゆっくり閉まります。

扉が閉じつつある

注意
商品は1本毎に取り出してください
特にびん商品の場合、容器の破損により
けがの恐れがあります

取り出し口より奥へ手を入れないでください

商品の取り出し方
たてになって出てきた
商品は左右にずらして
取り出してください

過去の類似記事: 紙幣投入口の蓋(07/12/04)
更新日
2012/03/15
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境界から距離を置く境界標

道路の角と民家の土地との境界。
しかし、実際の境界からは少し離れた位置から、
遠巻きに角を指差しているようです。

植物を指差す境界標

その矢印の先を辿ると、
境界の隙間にあるわずかなスペースに
小さな植物が生えているのがわかります。
前にも一度ありましたが、
「ほら、そこに植物が生えてるよ」と
境界標に教えてもらっているようなかたちです。
過去の類似記事: 境界標と雑草(09/02/21)
前回のデカルトタッチ: ダイワハウスの賃貸住宅(12/02/22)
更新日
2012/03/14
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電柱の腹巻き

おなじみ、貼り紙を防止する電柱の腹巻きです。
今回のは、表面の模様が細かい凹凸なので、
遠目では気づきにくいかもしれません。
下の写真もクリックして拡大しないとわかりにくいです。

腹巻きを留める場所

当ブログでは、
さわってわかる微細な素材の肌理も
肉眼ですぐ気づく凹凸の繰り返し模様も、
ひっくるめて「テクスチャー」と言ってしまっているので、
ずいぶんいい加減なのですが、
これは両者の中間的なものといえるでしょう。
過去の類似記事: 電柱標識板のギザギザ(11/11/01)
更新日
2012/03/13
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アオギリ

街路樹の木肌に触れてみました。
木肌にしては荒い凹凸が少ないため、
触れてテクスチャーを感じるのに向いてそうです。
表面にかすかなビロード感があったような気がします。

アオギリの幹
更新日
2012/03/12
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掲示板と画鋲

街の掲示板。
ポスターが一辺を残して捲れ上がり、風に揺られています。
ということは…

神社の例祭の掲示だと思います

地面に画鋲が落ちているのです。
歩行者や自転車が通る所までは達してませんが、
ちょっと足元がデンジャラスになります。
別写真: 地面の画鋲たち

今回のタッチは、画鋲の先端です。
たまには危険を冒すこともありでしょう。
更新日
2012/03/11
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パイロン積み重ね

明日のマラソンに備えてのものでしょう。
赤黒交互に積み重なっているかたちです。

「マラソンフェスティバル 資器材」

前回のグリッサンド: 台形模様グレーチング(12/01/23)
過去の類似記事: パイロンの積み方二態(09/01/05)
更新日
2012/03/10
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パックマン

ゲームコーナーの入口。
手をグーにして親指を立てていますので、
こちらもそれに合わせて、親指で握手してみました。
グータッチの親類で、サムズアップタッチというのが
あってもいいかもしれません。

右手サムズアップ

前回の握手: 巨大ウルフィ(12/01/17)
更新日
2012/03/09
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おもし

「おもし」と貼り紙のある、段ボールの箱。
中は何なんでしょう。

「おもし」
更新日
2012/03/08
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ホームの非常ボタン(名鉄)

名鉄の非常通報ボタン。
大きな日の丸形で目立ちます。

ボタン自体は凸に出っ張っていますが、
ボタンの「枠」がそれ以上に出っ張ることで
誤押しからの防護になっているようです。

自己主張の強いボタンをさりげなく抑える、
名脇役と言っていいでしょう。

黄地に日の丸赤ボタン

ホームから転落時などの
緊急時にこのボタンを押してください。
緊急時以外は
押さないでください。
前回のアンタッチャブル: 公衆電話の非常ボタン(12/03/05)
更新日
2012/03/07
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現代的な井戸

千種駅の近くにある井戸。
ビルが立ち並ぶ大きな交差点のそばで、
井戸という存在が似つかわしくないような場所です。

実際、象の姿を思わせる本体の形状といい、
プルトップみたいなレバーといい、モダンな感じです。

「上下に動かすと水が出ます」「この水は飲めません」

もちろん、ポンプを押して水を汲み上げてみました。
井戸水にタッチすることも忘れません。

解説文: (写真はこちら)
 この手押しポンプは、非常時に
おける生活雑用水として井戸水を
汲み上げています。
 日常時は、植栽地の水やりなど
に利用してください。
 飲み水では
ありませんので
注意してください。
更新日
2012/03/06
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公衆電話の非常ボタン

SOS
■受話器をはずし
■◎ボタンを押し
■ダイヤルしてください
カードや硬貨は不要です

「110 119」

透明プラスチックのカバーは可動のもので、
押すことで間接的にボタンにタッチする
ようなしくみだと思います。
前回のアンタッチャブル: 非常ボタンの分厚い保護板(12/03/04)
更新日
2012/03/05
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非常ボタンの分厚い保護板

おなじみ、エレベーターの非常呼び出しボタン。
蝶番つきのプラスチック保護板が、
ずいぶんと厚手になっています。
しっかり守られているという安心感がありますね。

「…とき押し続けてください …連絡できます」

前回のアンタッチャブル: トラないで(12/03/03)
更新日
2012/03/04
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トラないで

前にも触れた、塗りたてコーキングの保護材。
前回のは逆V字形のものでしたが、今回のは平らで、
床の目地を保護するもののようです。

「シーリング目地養生材 トラないで  月 日迄」

過去の類似記事: 塗りたてコーキングの保護(11/10/28)
前回のアンタッチャブル: 非常ドアノブカバー(12/03/02)
更新日
2012/03/03
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非常ドアノブカバー

非常用
非常の場合はこのカバー
を叩き割り中のノブを
廻して下さい
GOAL

緑色の非常扉カバー

ゲンコツで叩き割るイラスト付きです。
言われてみれば、非常ドアのカバーを破壊する動作って
どういうものかあまり考えたことがなかったです。
(非常ボタンのカバーは、押し割るイメージが明確です。)

今回は、もちろん手をグーにして、コンコンと叩いてみました。
ゲンコツのイメージとは程遠い、ごく弱いタッチです。
前回のアンタッチャブル: 非常発報箱(12/02/23)
更新日
2012/03/02
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地に足つかない看板

ビニール看板です。
上部を結わえられていて、さらに軽量なこともあり、
よく見ると地に足が着いていません。

「樽生」
別写真: 風に揺れる足

今回は、両手のひらを差し出して
立て看板の両足と接触させることで、
地面の模倣をしてみました。

つまり今回は、不遜な言い方をすれば、
大地のミミクリーを行ったわけです。
やっていることは「両手お手」と変わらないんですが、
捉え方によっては、思いのほか壮大に見えなくもないです。
前回のミミクリー: 傘立て専用スタンド(11/11/27)
更新日
2012/03/01
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