なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


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自動扉のノブ

名駅のビル。
自動扉を名乗りながら、昔ながらの
立派な取っ手が付いています。

「自動扉」

残念ながら、今は常用の扉としては
利用されていないようです。

前に、自動扉なのでつかみどころがないタッチを
行いましたが、今回はその逆です。
自動扉なのに、過剰なつかみどころがあります。
過去の類似記事: カップ飲料自販機の扉(12/05/30)
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更新日
2012/06/30
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植え込みのクモの巣

クモが逃げないように、そっと触れてみました。

クモ待機中

その後しばらくして奥に逃げられてしまいましたが、
触れたのが原因ではないと信じたいです。
更新日
2012/06/29
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駐車場出口の滑り止め

おなじみ、滑り止めテクスチャー。
角に大小の正方形の中心が集まるかたちで、
自然に角に視線が向かいます。

角に大小L字

当たり前すぎていちいち明文化されることもない
ことなのかもしれませんが、
タイルの繰り返し模様というのは、
タイル単体では現れないかたちが
タイルを繰り返すことで初めて現れる場合に
魅力が増すように思います。

今回の場合は、「角を中心とする正方形」が
それに当たるわけです。
更新日
2012/06/28
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境界標の傍らに立つポール

おそらくかつては土地境界の角に
密接するように建物が建っていたのでしょうが、
現在は角の部分が店舗の自転車置き場として
使われています。

境界標の傍らに立つポール

そのため、人が行き来するところに
境界標石がむき出しになっています。
このままでは通行人が躓いて転倒する危険がありますし、
標石も損傷する恐れがありますので、
ポールを脇に建てて保護しているのだと思います。

もし、高さのないツライチ境界杭だったり
いっそポール並みの高さを持つ超ロング境界標
(そんなものはないと思いますが)
だったら、単独で安全だったのでしょう。

中途半端な高さを持ったがために、
結果としてよい伴侶を得たようです。
前回のデカルトタッチ: ツイン境界標(12/05/12)
更新日
2012/06/27
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「大人も子供もハンド・アップ」

信号交差点で。
地面に足が描いてあることはよくありますが、
手が描いてあるのを見たことは初めてです。
もちろん前者は「止まれ」の意味で、
今回のは「手を上げて交差点を渡ろう」の意味です。

「Raise Your Hand 大人も子供もハンド・アップ 交通事故死ストップ・ザ・ワースト」

今回は、手と手を合わせるタッチです。
パチッと音がしそうなぐらい
気持ちよく合わせてもいいですし、
互いの手の位置がなるべく一致するように
慎重に合わせるのもいいでしょう。
過去の類似記事: ニャン手クッション(11/02/25)
更新日
2012/06/26
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五本指基準点

工事中の道路上にある何らかの基準点。
五つの方向に、線と数値(距離?)が伸びています。

五本指基準点

線の伸びる向きは5方向。
これはもちろん、指の本数と同じ数です。

ですから、5本の指をこれらに合わせるかたちで
タッチを行いたいところです。
しかし、五指を駆使して自由自在な方向に
伸ばすというのはなかなか難しいでしょう。
現実問題として困難だとは思いますが、
いつかは実現してみたいタッチです。
更新日
2012/06/25
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溶接で書いた文字

建設現場の出入口に、一時的に敷いてある鉄の板。
何と、溶接で文字が書いてあります。
会社のマークと何らかの番号のようです。

「<MHK>559」
別写真: 別の板の文字

前述したとおり、溶接線はタッチの魅力に溢れています。
盛り上がっていて凹凸がありますし、
人の手による線を感じることができますし、
溶接の瞬間は超高温で直視できないほど
輝いてたんだ、と想像するだけでワクワクします。
過去の類似記事: 街の彫刻「N-K-S」とテントウムシ(11/06/03)

文字をなぞるパストレーシングでもありますね。
前回のパストレーシング: 雨だれ模様の水銀灯柱(12/06/01)
更新日
2012/06/24
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鉄の生命体の口

撤去後、おそらく長い年月が経った金属ポール。
地面より下にはポールが残るため、
切断時に端面処理を行ったのでしょう。

口を開ける鉄の生命体

今回触れたのは、イソギンチャクか何かの
生命体の口のようにも見えます。
地面にポカッと口を開けて、
獲物が落ちるのを待っているようです。
不用意に指を突っ込むと食べられてしまうかも。

以下は、シャッターの絞り羽根のような処理の例。
過去の類似記事: 標識ポールの跡
更新日
2012/06/23
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赤い非常呼び出しボタン

過去三日分の記事を踏まえながら
今回のエレベーター非常ボタンを眺めてみると、
「小さくする」「離す」の二つの技法が
使われていることがわかります。

「呼」

さらに、ボタンの形そのものが他のものと違っていて、
特別な存在であることをさらに強調しています。
(ただし、それによってボタンが凸になり、
「凹ませる」の反対になっていますが。)

一方、12/04/11の記事で触れたボタンは、
他のボタンと同じ形を流用し、色だけ替えてあります。
コスト削減の面を重視したのかもしれません。

先日の記事です。
前回のアンタッチャブル: 非常ボタンの技法「凹ませる」(2)(12/06/21)

「コスト削減した非常ボタン」の記事です。
過去の類似記事: 非常ボタン平等主義(12/04/11)
更新日
2012/06/22
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非常ボタンの技法「凹ませる」(2)

先日の続き。
ボタンを凹ませるだけではなくボタン周囲の枠を凸にして、
間合いを稼ぐことで誤接触から身を守っています。

「非常の時押し続けて下さい」

以下は先日の記事です。
先日のは他のボタンも若干凹み気味だったので、
今日のほうがわかりやすいかもしれません。
前回のアンタッチャブル: 非常ボタンの技法「凹ませる」(12/06/20)
更新日
2012/06/21
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非常ボタンの技法「凹ませる」

先日に引き続き、非常ボタンの特権化技法。
今回は、ボタンを「凹ませる」です。
これによって偶然の接触から身を守っています。

非常ボタンの技法「凹ませる」

先日の記事は以下をご参照ください。
前回のアンタッチャブル: 非常ボタンの技法「離す」「小さくする」(12/06/19)
更新日
2012/06/20
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非常ボタンの技法「離す」「小さくする」

あらためて、エレベーターの非常ボタンを
他のボタンと区別して特権化し、
日常の誤押しを防止する技法について触れたいと思います。

非常ボタンの技法「離す」「小さくする」

一番確実そうなのは、ガードで「覆う」というものですが、
今回はそれ以外の技法です。
他のボタンと「離す」こと、そして
ボタンを「小さくする」という2つの技法が使われています。

「覆う」については、例えば以下の記事を参照してください。
過去の類似記事: 非常ボタンの分厚い保護板(12/03/04)
過去の類似記事: 後付けの非常ボタンカバー(12/01/26)
前回のアンタッチャブル: 非常ボタンのガード有/無(12/06/08)
更新日
2012/06/19
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黒いマルフク

小屋に張ってあるマルフクの看板。
小屋ごと黒く塗ってしまったせいか、
看板も黒くなってしまっています。

「マルフク」

おそらく、一度は真っ黒に塗り潰されたのでしょうが、
その後の経年劣化で、もともと白かった部分が
ひび割れて浮かび上がってきています。
結果として、ダークマルフクとして甦ったのでしょう。

画像フィルターで加工したような見栄えで、
触れてはいけないような暗黒面的な表面です。
(と言いながら実際はタッチしてしまいます。)
更新日
2012/06/18
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「落とし物です」

たぶん、駅の清掃なり管理を行う方が見つけて、
ここにぶら下げておいたのだと思います。
それがなくなっているところを見ると、
無事持ち主の元へ戻ったのだと信じたいです。

「落とし物です」

前に紹介した、吉永健一さんの「善意のはやにえ」が
成功的に解決したケースといえましょう。

今回のタッチはミミクリーです。
「その何らかの落とし物」の模倣をして、
指でフックにぶら下がるふりをします。
なにものかわからないものになるわけですから、
抽象的なタッチということになるでしょう。
前回のミミクリー: ボンボンの吹流し(12/06/05)
過去の類似記事: 赤い手袋(09/12/26)
更新日
2012/06/17
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「ボタンはていねいに押してください」

逆に、乱暴にボタンを押すということが
どういうふうなのか、ちょっと想像がつきません。
傘の先っぽなどの道具を使い強く押すとか、
高橋名人のように毎秒16連打するとかでしょうか。

「ボタンはていねいに押してください」

ちなみにこれは、刈谷駅のエレベーターです。
地上階は両扉が開くので、「開く」ボタンが
2つ並んでいるという、少し変則的なパターンです。
「開く」「閉じる」ボタンをよく間違える人にとっては
初見プレイでますます混乱しそうですね。

ちなみに、両扉は同時に開かないらしく、
「エレベーターの中を、単にサッと通過する」
ことはできないようです。
更新日
2012/06/16
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枯れ草ボール

枯れ草がボール状にまとまったものが
なぜか舗装路上に転がっています。
西部劇で出てくる回転草(tumbleweed)を髣髴させます。

回転草もどき

ふわっと両手で包むようなタッチです。
更新日
2012/06/15
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枡蓋上の点字ブロック

コンクリートの枡蓋。
顔に例えるなら、フェイスペインティングの一種と
言えるでしょう。

フェイスペインティング枡蓋
更新日
2012/06/14
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すべすべの手

引き続き科学館。今回は触覚の錯覚です。
テニスラケットの網目を粗くしたようなものが
展示されていて…

「すべすべのて Illusion of Smooth Hand」

これを両手で挟んで動かしてみると、
すべすべになったような感覚になるのです。
これは不思議!

この錯覚(錯触)をベルベットハンド錯覚
(velvet hand illusion)と呼ぶようですが、
まだ理由はよくわかっていないそうです。
更新日
2012/06/13
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つかめない?

科学館2階「不思議のひろば」の展示物です。
凹面鏡を組み合わせることで
金の名古屋城オブジェが浮き上がって見え、
手で掴もうと思っても掴めません。
(写真ではわかりにくいかもしれません。)

「つかめない!? ひかりのふしぎ」

今回は、そこに存在しないものに対するタッチです。
実際のオブジェはガラス板の下にあって
触れることができません。
当ブログのルール上、何ものにもタッチしないわけには
いきませんので、代わりにガラス板にタッチしました。
更新日
2012/06/12
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壁のボール跡

壁に投げた野球ボールの跡です。
縫い目まで残っていて、ボールが衝突する瞬間の様子が
生々しく記録されています。

ボールの跡

触感でわかるテクスチャーではないですが、触れてみます。
更新日
2012/06/11
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おにぎり模様マンホール

汎用の(オーダーメードでない)マンホール。
網点の凹凸の区切りが、おにぎりのような模様です。

「CHUBU HN-1 600」

ちなみに、記載されている型番「CHUBU HN-1」で
検索すると、何と通販で買えてしまうようですね。
価格は3万円を切るようです。
前回のインプリンティング: 点字案内板の網点エリア(12/04/05)
更新日
2012/06/10
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電車のシートとヘッドカバー

JR東海のクロスシート。
青いシートにオレンジ色のヘッドカバーが付いています。
ヘッドカバーは織り目のあるテクスチャーですが、
布ではなくて柔らかい樹脂の感触です。
(裏はもっと布っぽかったような記憶があります。)

シートとヘッドカバー

ヘッドカバーはたぶん面ファスナーで
取り付けられているんだと思いますが、
あえてそこを捲るとかは、しませんでした。
更新日
2012/06/09
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非常ボタンのガード有/無

同じ駅のエレベーター非常ボタンですが、
場所によってガードがあったりなかったりします。
ガードのあるほうは、L字のアクリル板を使い、
ややボタンとの距離を置くかたちになっています。

ガード付き非常ボタン

ノーガード非常ボタン

前回のアンタッチャブル: 非常ボタン平等主義(3)(12/05/25)
更新日
2012/06/08
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旧東海銀行の境界標

三菱東京UFJ銀行の境界標。
「東」のマークがあることから、
元は東海銀行だったことがわかります。
(これだけでは東京三菱銀行の可能性もありますが、
古い地図で確認しています。)

「東」 「三菱東京UFJ銀行」

タッチは、いつもの鈍角デカルト風です。
更新日
2012/06/07
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ざるにあけるチェーン

開放時は使わないチェーンの置き場所。
今回は金属製のチェーンを、なんとザルにあけています。

ヘヴィメタそうめん

ずいぶんとヘヴィメタルなそうめんです。
さすがに重量的にきついのか、ザルが変形しています。
過去の類似記事: 余ったチェーンぐるぐる巻き(12/05/18)
過去の類似記事: チェーンの置き方・麺類風(10/06/29)
更新日
2012/06/06
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ボンボンの吹流し

駐車場ゲートのバー。
先っぽに、スズランテープで作った、
ボンボンのような吹流しが付いています。

これにフィットするタッチには、
どんなかたちがあるのかと考えてみると…

風になびくボンボン

風になるのはどうでしょうか。
風向きに沿うような方向で、
なでるように指で触れてみるのです。

ミミクリーの一種なので、
風ミミクリーと名付けることにしましょう。

「相手が風になびいているならば、風になればよい。」
これからもときどき実践することになるでしょう。
前回のミミクリー: 地に足つかない看板(12/03/01)
更新日
2012/06/05
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うさガード

こういうのを単管バリケードと呼ぶそうですが、
単管の支えがウサギのデザインになっています。

赤黄黄黄赤赤黄黄赤赤黄黄赤赤のウサギたち

ずらっと並んだウサギさんたちの手に、
歩きながら順番に触れてみました。
市民マラソンのランナーが走りながら、
沿道の人たちの手に触れていくような感じです。

握手的なグリッサンドとも言えるでしょう。
前回の握手: 上部が欠けた地蔵たち(12/05/27)
前回のグリッサンド: トイレットペーパーカッター(2)(12/05/21)
更新日
2012/06/04
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網目模様マンホール

鶴舞公園で。
菱形の斜め格子になっているマンホールの蓋です。
網目模様とは言っても、厚みのある頑丈な鉄で
できているのはもちろんのことです。

極太頑丈メッシュマンホール

メッシュの蓋なので、風通しがよさそうなのですが、
実際はどうなのか、中に住んでいる虫たちにでも
聞いてみないとわかりません。
更新日
2012/06/03
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和傘

休憩所に立ててある和傘です。
日の光を、やわらげながら真っ赤に染めています。

和傘の裏側

今回のタッチは、裏側のかがり糸です。
カラフルなので気になったのですが、
写真では全面を覆う赤に圧倒されてしまっています。
更新日
2012/06/02
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雨だれ模様の水銀灯柱

実際に雨が原因かどうかはともかく、
雨が垂れていく様子をそのまま固定したような
縦じま模様です。

雨だれ模様水銀灯柱

過去の類似記事: 雨の水銀灯柱(11/10/23)
前回のパストレーシング: 有松駅の点字案内板(12/05/09)
更新日
2012/06/01
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