なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


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エレベーターの円形ボタン

ボタン本体は、金属表面を触れるだけで反応する
静電容量式スイッチ(たぶん)で、
押すとボタンの円周部分のみが点灯します。

パネル部分も含めると、ほぼ全面が金属光沢で
覆われるかたちになります。

△▽○○
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更新日
2013/11/29
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公園のタイル絵

コンクリの地面に描かれたタイル絵。
色がくすんでいて(まあ地面ですからね)
全体にまばらな配置なのと、
何が描かれているか一瞬わからない感じが、
あっさりした印象をもたらしているような気がします。

地面のタイル絵
更新日
2013/11/27
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真っ白な掲示

針金でフェンスに止めてある、駐車場の掲示。
褪色して色が消えた形跡もなく、
最初から真っ白であるように見えます。
何かを貼るというかたちだったのかもしれませんが、
それにしては板が小さい気もして、よくわかりません。

「(    )」

さて肝心のタッチですが、
全面が真っ白な表面ですから、広さを生かして
手のひらをいっぱいに広げて触れるというのも
ありかもしれませんが、それには抵抗を感じます。
一面の白がもたらす神聖さ、みたいなものがあって
触れるのも恐れ多い…というと大げさですが、
そんな印象を多少は持ちます。
なので、ちょこっと触れただけです。
更新日
2013/11/25
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宙に浮くカーテンゲート

本来は、整地された平らなコンクリートの上に
設置されるカーテンゲート。
それが更地に戻す建設現場に使われると、
足が宙に浮いてしまいます。

宙に浮くカーテンゲート
別写真: 車輪部分を近くから

今回のタッチは、地に足のつかない車輪を回して、
自由回転の魅力を謳歌してみます。
更新日
2013/11/23
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クチナシの実

久々に触れる植物の実。
鮮やかなオレンジと、いったん膨らんでから
キュッとすぼむようなかたちが気になります。

クチナシの実

先っぽのほうから指を入れてみたくもなりますが…
クチナシの口
クチナシの口は閉じていました。
更新日
2013/11/21
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交通弱者用押ボタン

今回興味があるのは、点字の部分です。
ペンキの剥がれ自体ははごく普通のテクスチャーですが、
それが点字の部分に生じると
可読性を損ねてしまうのではないでしょうか。
私が触れてもよくわからないのですけどね。

「からだの不自由な方の押ボタンです」

ちなみに点字には「おしぼたん」とだけ
書いてあるようです。
過去の類似記事: 押しボタン式信号機(07/07/23)
更新日
2013/11/13
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こけし

上前津の地下街に、東北地方のアンテナショップ
「いわて・陸前高田復興支援産直プラザ みちのく屋」が
テナントとして入りました。

店の前に立つこけし

入口にはこけしがお出迎えしています。
東北地方が名産地ということなんでしょうね。
握手はできませんので、失礼ながら軽く頭に
触れさせてもらいました。
更新日
2013/11/10
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中央分離帯の謎リング

先日の続き。普段は近づくことすらできない中央分離帯。
謎の金属製の物体が立っています。
現在は使われていない何かでしょうか。

中央分離帯の謎リング

結果として、その中は植え込みの低木が生えておらず
雑草の刈り取りも行われていない、
いわば無法地帯となっています。
自然にのびのびと植物たちが生えていますね。

リング状の部分に触れてみました。
Keyword: リングタッチ
更新日
2013/11/04
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道路標示の矢印

今日は栄の歩行者天国を歩いてきました。
車道にあるものに触れられる珍しい機会にもなります。

↑

交差点手前にある、矢印の路面表示
(通行方向別通行区分)です。
表面は削れてきていて、アスファルトの黒色と
砂利の隙間に埋まっている路面標示材の白色が
入り混じるテクスチャーになっています。

しかし、矢印を描いたときに二重に塗り重ねたと
思われる箇所は、まだ白いままですね。
どうやって矢印を描いたのか、
ある程度想像できるかたちです。
更新日
2013/11/03
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