なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


日泰寺の滑り止め

覚王山日泰寺。

日泰寺本堂

本堂へ向かう広大なスロープは、
大理石製の凹凸による滑り止めになっています。

日泰寺滑り止め

Keyword: グリッサンド, テクスチャー
更新日
2015/12/30
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サンタさん

メガネをかけマフラーをした等身大のサンタさん。

サンタさん

軽く握手をお願いしたところ、
可動になっているのか少し手が揺れるようでした。
おなじみの赤く分厚い服を着ているので、
中の構造はわかりませんが。
Keyword: 握手
更新日
2015/12/22
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ひねる水飲み水栓

コンパクトなレバーをひねる(水平回転する)と水が出ます。
手を離せば元に戻って水も止まります。

水飲み水栓
更新日
2015/12/14
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プラズマボール

引き続き、でんきの科学館の展示。

プラズマボール

両手で撫でるように
(しかし表面には触れるか触れないかぐらいの距離で)
触れてみると、
何か魔力をつかさどる不思議な玉を
操っているような気分になります。

プラズマボールの禍々しさから言って、
聖なる魔力じゃなくて邪悪なほうの魔力ですよね。
なんだか魔王になったような気分。

ただ今回のプラズマボールは緑色に発光します。
紫色だったらもっと魔王っぽかったでしょう。

なお、先日の「感電した効果」と同様、
ペースメーカー使用の方はアンタッチャブルのようです。
過去の類似記事: ひびが入った球状オブジェ(10/11/06)
更新日
2015/12/12
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感電した効果

今までで一番したくなかった握手かもしれません。

「感電した効果」

これは、でんきの科学館にある展示装置。
金属製の手に触れると、
ピリピリと感電したときの感覚を体験できます。

しばしの間の躊躇ののち
勇気を出して、おそるおそる触れてみましたが、
最初は「あれっ、本当に電気が流れているの?」と
思うぐらい、何も感じませんでした。
しばらく触れ続けてようやく感電していると気付きました。
(私の手が鈍感すぎるだけかもしれませんが…)
思わず手を引っ込めてしまうということはありません。
パチッ!と思わず反発してしまう感じではなく、
じわじわとわかるような感じですかね。

ちなみにでんきの科学館のサイトの解説によると、
16V, 1μA, 400Hzの電気が流れているようです。
私はこの数字を見てもよくわかりませんが、
きっと“安全に感電する”ための工夫がこの装置に
込められているのでしょうね。
なお、ペースメーカー等を使用中の方は
「お手を触れないで下さい」とのことです。
リンク: でんきの科学館施設ガイド2階・電気の発見
Keyword: 握手
更新日
2015/12/10
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避雷針

ショッピングモールの屋上駐車場。
避雷針と思われるものが複数立っています。

避雷針

根元を見ると太い電線がつながっています。

避雷針のケーブル

よく見ると屋上の周囲(パラペットと言うんでしょうか)
にも、やはり電線が這っています。

建物の周りを這うケーブル

今回のタッチはリングタッチですかね。
でもせっかく電線に触れるのですから、
フレミングの法則とセットで習う「右手の法則」を
使ってタッチしてみたいところです。

右手の親指だけを開いて残りの指を軽く丸めると、
親指が電流の向きで、残りの指の回る方向が
磁界の向きに対応する、というやつですね。

ではさっそく…と思ったのですが、
実際に雷が落ちたとしたら
電流の向きはどっちなんでしょうか。
わからないので、両方の向きで触れてみます。
Keyword: リングタッチ
更新日
2015/12/05
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オアシス

開店したてのお店。
名古屋では開店祝いの花は持って帰ってもよい
という風習があるため、

開店祝いの花が抜かれたオアシス

このように、花を挿す吸水スポンジ(オアシス)
だけが残っています。

さわり心地が独特でいいですね。
水を吸っているのでひんやりしていますし、
花をブスッと挿せる強度なので、
角を押すと潰れて中の水が沁み出しそうになる
ような感触があります。
更新日
2015/12/03
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