なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


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工マーク境界杭

愛知環状鉄道八草駅にて。
新しめの境界杭で、極太の角ゴシック体で
矢印と「工」マークが彫られており、
素朴かつ大胆な印象です。
近くにある古い境界杭(別写真へリンク)
比べるとインパクトの違いは歴然ですね。

ところで、ときどき見かける「工」マーク
(前にも測量鋲で見かけました: 08/02/21の記事)
はいったい何なんだろう調べてみると、
これは工部省の「工」を意味するそうで(参照)、
工部省鉄道局に由来するこのマークは、
その後国鉄のマークとして使われているみたいです。
(愛知環状鉄道はもともと国鉄岡多線です。)

「↓」「工」

彫りの深い太文字を指でなぞってみました。
立派な角もありますから、フレミングタッチも忘れません。
前回のパストレーシング: フェンスの案内板跡(09/11/08)
前回のフレミングタッチ: 布団(09/11/10)
更新日
2009/11/16
カテゴリ
ふれる
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