なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


角地にない境界標

駐車場と公道を分ける、低いコンクリート壁の
中ほどに突如現れる境界プレート。

唐突な斜め矢印

ふつう境界標といえば、角を指しているものです。
なので、土地境界の線分の真ん中へんに
唐突にあると、ものすごく違和感があります。
実際はここに人為的な境界があるのか、
地面に何か埋まっているのかもしれませんが、
ここにある理由が読めてきません。

もしかして、誰かがここにポイとプレートを
捨てたんじゃないかとか思ってしまいます。
いや、境界プレートを普段持ち歩いている人なんて
まずいないとは思いますが。
でも念のため、
固定されていることだけは手で確認してみます。
更新日
2010/05/12
カテゴリ
ふれる
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