なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


袖ビーム代用クッション

工事による臨時のガードレール。
袖ビームを取り付ける距離的余裕がなかったのか、
反射材つきのコーナークッションみたいな素材を巻いて
端部を保護しています。
参考: 安全表示クッション材(コーナー用)

コーナークッションで代用される袖ビーム
別写真: 真上から

さて、肝心の触れ方についてですが、
まずは、クッション性のあるものの定番として、
ぬいぐるみのようなタッチをすることができそうです。

さらに、上記の別写真を見るとわかるように、
上から若干の隙間が開いているため、
指を入れると中身に直接触れられます。
通常は袖ビームで保護されていて触れることのない
ガードレール本体の端部です。

ものの端っこ・エッジというのは気になる存在で、
前述したbleeding edgeという言葉があるように、
場合によっては触れると危険ですらあります。
しかしその危なさが魅力でもあるわけで、
ときどき慎重に触れていくことになると思います。
とはいえ、刃物とか本当に危険なものは
アンタッチャブルですけどね。
過去の類似記事: ぬいぐるみ袖ビーム(11/07/22)
更新日
2011/09/22
カテゴリ
ふれる
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