なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


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境界標の傍らに立つポール

おそらくかつては土地境界の角に
密接するように建物が建っていたのでしょうが、
現在は角の部分が店舗の自転車置き場として
使われています。

境界標の傍らに立つポール

そのため、人が行き来するところに
境界標石がむき出しになっています。
このままでは通行人が躓いて転倒する危険がありますし、
標石も損傷する恐れがありますので、
ポールを脇に建てて保護しているのだと思います。

もし、高さのないツライチ境界杭だったり
いっそポール並みの高さを持つ超ロング境界標
(そんなものはないと思いますが)
だったら、単独で安全だったのでしょう。

中途半端な高さを持ったがために、
結果としてよい伴侶を得たようです。
前回のデカルトタッチ: ツイン境界標(12/05/12)
更新日
2012/06/27
カテゴリ
ふれる
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