なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


四重デカルト角

当ブログではおなじみ、すみ切りの角。
ビルの生垣が植えてある部分は、
すみ切りの輪郭線にそのまま従うと
斜めになってしまうところですが、
そこをギザギザの角とすることで乗り切っています。
あくまでも縦横のラインにこだわっている!

角角角角

デカルトタッチ(縦の角もあるので
実際はフレミングタッチ)ができる直角の角が4箇所も、
ズンズンズンズンと迫るように連続しています。

さらに、植え込みの木は四角に剪定してあるので、
より角々しさ(文字通り角があるという意味です)が
強調されています。

直角フェチにはたまらない光景でしょう!
と言ってもそんな人がどれだけいるのか存じませんが…
でも私自身が、そういう気持ちに傾きつつあるようです。
Keyword: デカルトタッチ, フレミングタッチ
更新日
2015/08/29
カテゴリ
ふれる
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