なんでもタッチ!

ルール: 街じゅうのいろいろなものに、手で触れる。


ツライチ境界杭

おなじみ測量の境界杭です。
杭といえば普通はもちろん出っ張っている
ものなのですが、今回見かけたものは、
周りのコンクリート地面と高さが同じで、
いわば面一(ツライチ)の状態になっています。

ものすごく深くまで穴を掘って、
長い杭を埋めた姿を想像してしまいます。
しかも寸分の狂いもない正確な深さで。
まあ実際は、高さのない薄い杭が
あるのかもしれませんけどね。

手のひら全面でベタッと触れて、
平面の感触を味わいました。

平面十字

真上から見た写真はこちらです。
更新日
2009/02/17
カテゴリ
ふれる
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